ラフティング
今日はいい天気でした
はやく夏になってラフティング行きたいです。
今日はいい天気でした
はやく夏になってラフティング行きたいです。
ラフティングで有名な会社としては
ビックスマイルラフティングが、安全重視でおもてなしもいいラフティングやっていますねぇ
よく友達にラフティングって知ってるって聞くと、『イマイチよく分からん』って言葉が返ってきます。
大体、半分位の人がラフティングの存在を良く知っていないようです。(個人的な調べです)
って事でラフティングの楽しむ為の基礎知識をQ&A形式でご紹介します。
Q:ド素人でもラフティングって出来るの?
A:基本的に8割以上の方が初めてラフティングを体験する方ばっかりなんです。
小学生の子からお年寄りまで幅広く楽しめるスポーツですよ!
Q:ラフティングって安全なの?
A:自然を相手にするスポーツなんで確実に安全です!なんて言えませんよ。
時には怪我をする場合だってあるよ!
Q:ラフティングって何人から出来るの?
A:ボートは種類にもよるけど基本的にガイドも含めて最大8人乗りのボートで川を下るよ。
Q:泳げないんだけど大丈夫?
A:全く問題ないです!まぁ、泳げるに越したことは無いですがライフジャケットを着てるから
全く泳げなくても安心して遊べるよ!
Q:レンタルは何があるの?
A:基本的に参加料金にウエットスーツ+ライフジャケット+ヘルメットは含まれます。
あとはタオルなどの個人的に必要なものを自分で持って行きましょう!
まぁ、基礎知識としてはこんなところですね。
では次回から誰でもわかるかどうかは未知数のラフティングボートの動かし方を書いてみたいと思います。
前回は本当にラフティングのさわりの部分のみを書いてみましたが実際に面白いのって思うでしょ?
そう思ったあなたは食わず嫌い王です!(笑)
日本のラフティングスポットで有名なのが群馬県の「利根川」、徳島の「吉野川」、北海道の「尻別川」、熊本の「球磨川」ですね。ちなみに私は「利根川」と「吉野川」を下りましたが物凄く楽しかったです!
では、これからラフティングを体験したいと思ったらどうしたらいいのか?
パターンとしては2通りあります!
1つ目はラフティングを行っている会社に予約をして体験する。
2つ目は自分で道具を揃えて川を下るパターン。
現実問題としてラフティングを行っている会社に予約をして体験するのが妥当な所ですね!
料金的にはピンキリですが夏の多忙期は1万円前後ですかね。
自分で道具を揃えて下るのは・・・・ひとりじゃ寂しすぎるのと色々と経済的にめんどくさいので大学のサークルや仲間が沢山いる人以外はやめときましょうね♪
今回よりラフティングについてあれこれと書いて行こうと思います。
で、まずはラフティングとは何ぞやって事ですが皆さんご存知ですか。
19世紀から20世紀前半、アメリカで木製のボートによる川下りがラフティングのルーツみたいです。
現在ではラフティングはアメリカ、オーストラリアやカナダ、ニュージーランドなどの先進国からジンバブエ、チリ、ネパールなどで重要な観光産業の1つとなっているみたいです。
日本では数十年前から一部の愛好家でのみ行われてきましたが、1991年に海外でガイド経験のある日本人の協力でアウトドアメーカーが参入したのを皮切りに少しずつラフティングは一般に知られるようになりました。