海外でも楽しみたい!
ラフティングは、世界中で楽しめるアウトドアスポーツですよね。
最近国王夫妻が来日されたブータンもあまり知られていませんが、ラフティングが盛んです。
アメリカや、ヨーロッパからの観光客が多いので、日本人ももっと参加してもよいのでは?
ラフティングは、世界中で楽しめるアウトドアスポーツですよね。
最近国王夫妻が来日されたブータンもあまり知られていませんが、ラフティングが盛んです。
アメリカや、ヨーロッパからの観光客が多いので、日本人ももっと参加してもよいのでは?

ラフティングガイドにとって、レスキュー講習は不可欠。
ラフティングを安全に楽しく体験してもらうためには、大事なことです。
しっかり身に付けて、万一のときにも、落ち着いて対応できるよう、常日頃からトレーニングをしています。
夏休みは終わりましたが、ラフティングのシーズンはまだ終わっていませんよ!
すがすがしい季節の中、自然を満喫しながら楽しみましょう!
京都は、これから少しずつ色づく木々を満喫しながら、美しい景色を愉しむことが出来ます。
岐阜は、なんと行っても透明度の高い清流で、鮎の群れを見ながら愉しむことが出来ます。
大歩危・小歩危は、日本一の激流で、景色はもちろんスリルを愉しむことが出来ます。
長瀞では、国定公園という絶景と都心からのアクセスの良さで人気です。
それぞれに、よさがあるので、お好みに会った場所で是非楽しんでください。
世界でも屈指のラフティングの本場ネパールから、今年もガイドが沢山応援に来てくれます。
ネパールには、皆さんご存知のエベレストがそびえ、その周りにも7000メートルを超える山々が立ち並び、その山の間を流れる川で、ラフティングが盛んに行われています。
ネパールは、世界中からの観光客が集まる知る人ぞ知るラフティングスポットなのです。
中には100キロもの距離を10日間かけて下るツアーまであり、スケールの違いに驚かされます。
ここまで来ると探検のようですね。そんなラフティングの本場から、腕のいいガイドさんたちが、日本でガイドをしてくれます。
明るく陽気なネパリーガイド達、ラフティングに参加する事があったら、是非ナマステと声をかけてくださいね!
大変な災害が起きて、途方にくれる今日この頃ですが、被災を免れた私は、募金・物資支援以外でも、
日常の仕事を一生懸命する事で、間接的に日本経済の向上の一助になれればと思う。
外国人がめっきりいなくなってしまった日本で、日本人が国内で消費し、外国旅行を計画していた人も、今回は国内旅行に切り替えて、リッチに過ごしていただきたいと思います。ラフティングも海外に負けないくらい楽しいコースが山盛りなので、是非チャレンジしてくださいね!

みんなで行ってみよう!

シーズンが待ち遠しいです・・・

保津川渓谷の紅葉はまた格別ですよ!

まだまだ楽しめるので、いかがですか?